• No.4 匿名

    11/10/20 12:36:22

    今年6月まで“山本モナ”の名で芸能活動をしていた中西モナさんが、ブログで多嚢胞性卵巣と診断されたことを告白している。

     モナさんは2010年8月に一般男性と結婚し、今年6月に芸能界を引退。結婚してから約1年2ヵ月が経つが、なかなか子どもに恵まれずに病院に行ったところ、多嚢胞性卵巣と診断されたという。この病気は卵巣の中で卵子が受精可能な大きさにまで育たず、小さな卵がたくさんできてしまうというもので、モナさんは大変ショックを受けたという。

     子作りに関して夫とすれ違いなどもあり、葛藤することもあるようだが、モナさんは治療に励み「決めたのだ。絶対お母さんになるぞーっ」と力強く宣言。「レッツポジティブ。オンナノコは強いのだ」と前向きな様子をうかがわせている。このエントリーには、同じ悩みをもつ女性を中心に多くのコメントが寄せられている。

コメント

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返信コメント

  • No.6 あ

    11/10/20 12:40:20

    >>4独身時代のツケに感じる。
    同じ病気等で苦しんでいる人が不快に思ってしまったら申し訳ないけど、あくまでもモナに対しての感想です。

  • No.21 なんだコイツ

    11/10/20 22:56:11

    >>4
    『オンナノコは強いのだ』じゃなくて『オバハンは図太いのだ』でしょ。

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