保守ですが何か? へのコメント(No.87

  • No.86 このメール今後重要

    12/04/08 12:29:22

    >>61
    になると思います。

  • No.87 4月4日のメルマガ

    12/04/08 12:30:35

    >>86
    本日、ロブサン・センゲ・チベット亡命政府首相と朝8時から朝食を共にしました。

    また、15時から超党派の議員(議員出席60名、代理出席35名)と共にセンゲ首相のお話を伺いました。

    彼は昨年8月に行われた民主的な選挙によって首相に選ばれました。

    ハーバード大学のシニアフェローの立場を捨て月給三万円の亡命政府のリーダーとしてチベットの自由の為に闘う事を決意しました。

    国会で激しい論戦を展開している与野党議員ですが、『チベットの人権状況を変えなければならない、チベットから文化・伝統・歴史・宗教を奪われてはならない』との思いは一致しました。

    そして中国政府に対し

    ①抗議の焼身自殺の原因となっている人権問題に対する抜本的な政策の見直しを行う。

    ②チベット亡命政権との直接かつ真摯な対話を早急に再開する。

    等を要求する決議を採択しました。

    今後この「有志議員の決議」を「国会での決議」とすべく働きかけていきます。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • No.88 4月7日メルマガ

    12/04/08 12:33:18

    >>87
    先週に引き続き今日も長崎市に来ています。
    今回は、国際ロータリー2740地区大会で講演しました。
    こちらは桜も満開、もう春ですね。

    さて鳩山由紀夫氏が、野田総理の訪問中止要請を振り切り、イランを訪れました。
    今世界は、イランの核開発を阻止すべく、制裁措置をとっています。
    その中でイランを訪問する事は、国際社会のスクラムを崩すことになります。

    彼は民主党の外交安全保障の最高顧問なのですから、私的訪問との言い訳は通じません。

    案の定、米国からは不快感が伝えられているとの事です。

    勿論、政府と一体となり同盟国の米国とも調整しながら、イランの軟化の可能性を見極めた上で、総理の特使としてイランに赴き、大統領と会談する事はあり得ます。

    しかし政府とは何の相談もせずに気軽に行くというのですから、開いた口がふさがりません。

    外交では残念ながら、無邪気な善意はまったく通じません。

    相手にとっては、いいカモがやって来たということになってしまいます。

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