保守ですが何か? へのコメント(No.828

  • No.828

    16/07/23 19:00:51

    歴史教科書読み比べ(番外編): 育鵬社『もう一度学ぶ日本史』を読む
    2016/07/23 11:50

     最新の実証研究を通して、活き活きと描かれたわが祖先の姿に、中学生も深い共感を抱くだろう。
    ■転送歓迎■ H28.07.24 ■

    ■1.懐かしい光景

     本年度から使用されている育鵬社の中学歴史教科書『新編 新しい日本の歴史』を手にとって見て驚いた。

    大きさがA4版ほどもあり、カラー写真やイラストが満載で、非常にビジュアルになった。

     さらに同教科書を大人用に再編集した『もう一度学ぶ日本史』も刊行された。

    こちらの方は通常の単行本サイズで、縦書きで読みやすく、図版は減っているが、大人の歴史学び直しには最適だろう。

    以下、この本を「育鵬社版」と呼んで、紹介したい。


    http://m.webry.info/d/blog.jog-net.jp/201607/article_4.htm;jsessionid=1AA65AF0EB3C0BCA8F0CA4003024FF06..800621bblog?i=&p=&c=m&guid=on

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返信コメント

  • No.834 パン食い競争

    16/09/17 09:51:14

    >>828
    No.967 「大東亜戦争は継続中だ」と語ったインドネシア将軍
    2016/09/03 21:55

     日本軍が引き上げた後も、インドネシアは植民地主義・共産主義と戦ってきた。
    ■転送歓迎■ H28.09.04 ■

    ■1.「我々が取り組まねばならない植民地一掃の大事業」

     インドネシアのサンバス将軍は、次のように語ったと伝えられている。
    __________
     日本の戦争目的は、植民地主義の打倒であった。
    その目的の大半は達成したが、植民地主義国はまだ残っているではないか。
    ソ連(ロシア)は最後の植民地主義国だ。
    中国もチベットやウイグルを併呑した植民地主義国だ。
    これから我々が取り組まねばならない植民地一掃の大事業は、中ソが相手となる。
     ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄

     25年ほど前の発言だが、ソ連こそ打倒されたものの、チャイナによるチベット、ウイグルの弾圧・搾取は酷くなる一方であり、最近の南シナ海の軍事基地化はそのまま、東南アジア諸国への侵略である。

     しかし、この発言の真意を理解するには、インドネシア国民が第二次大戦後も植民地主義と戦ってきた足跡を知らなければならない。

    インドネシア国民から見れば、西洋植民地主義や共産主義と戦ってきた日本が大東亜戦争の敗戦で引き上げてしまったので、その後の「植民地一掃の大事業」を、彼らだけで取り組まなければならなくなった、というのである。

     戦後のインドネシアの戦いを見れば、大東亜戦争の意義も、日本の今後の使命も見えてくる。

    http://m.webry.info/d/blog.jog-net.jp/201609/article_1.htm;jsessionid=C61F8D0CC25F842E66D67B69E65B0905..800622bblog?i=&p=&c=m&guid=on

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