ノルウェー 乱射事件 へのコメント(No.26

  • No.21 この犯人の主張

    11/07/24 21:21:05

    日本人も、ちゃんと知った方が良いよ。
    このままだど、こんな変な奴が出てくる可能性ある。移民問題だから、ちゃんと知るべき。

    <ノルウェーテロ>「寛容な社会」憎悪か
    毎日新聞 7月24日(日)0時16分配信

    「平和の国」ノルウェーを襲った22日の連続テロ事件は、当初はイスラム過激派の犯行を疑う見方もあった。
    だが、逮捕されたのは逆に欧州で増加するイスラム系移民に反発する極右思想の青年だった。
    事件の動機と背景を探った。
    【ロンドン笠原敏彦、前田英司】

    ◇容疑者は極右青年

    ノルウェーからの報道によると、警察当局に逮捕されたのはアンネシュ・ブレイビク容疑者(32)
    インターネットへの投稿や地元メディアの報道から浮かび上がる人物像は、移民に寛容な北欧型の「開かれた社会」に反発を増幅させていった姿だ。
    自らを「愛国主義者」などと評し、その言動には自己陶酔の世界さえ垣間見える。

    「信念ある1人の人間は(自らの)利益しか考えない10万人分もの力に値する」

    ブレイビク容疑者が簡易型ブログ「ツイッター」に18日残した犯行予告とも読めるつぶやきは、19世紀の英国人哲学者ジョン・スチュワート・ミルの名言をまねたものだった。

    地元紙ベルデンスガングが伝えた友人の証言によれば、ブレイビク容疑者は20代後半から極右思想に染まっていった。

    政治問題に強い関心を示し、イスラム批判のインターネットサイトに熱心に投稿しては「現在の政策は社会主義と資本主義の争いではなく、愛国主義と国際主義の戦いだ」などと主張していた。

    投稿の一つでは、日本と韓国について「多文化主義を拒否している国」と言及。
    日本などを反移民、非多文化社会の模範のようにたたえていた。

    オスロの首相府近くでの爆弾テロと、与党・労働党の青少年キャンプでの銃乱射の共通点は、ストルテンベルグ首相が率いる中道左派の労働党だ。
    ブレイビク容疑者の思考形態から見て「左派=移民に寛容」の一点から将来の労働党指導者候補の若者らを憎悪し、標的とした可能性は排除できない。

    つづく

  • No.26 どういう事なの??

    11/07/25 20:48:38

    >>21
    アほすぎてわからん…

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

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返信コメント

  • No.28 今の日本の政府は

    11/07/25 22:25:05

    >>26
    左です。他国からの移民計画を立てています。
    そして、その人たちに選挙権(外国人参政権)と、人権擁護法(外国人を少しでも批判したら逮捕)を成立させようとしています。
    もし、これが実現したら、この事件の犯人のような極端な右思想が出てくる可能性があります。

    つまり、この事件は日本の未来にも起こる可能性のある事件なんです。

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