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トピック募集!帰省でモヤモヤすること
F02B
10/08/18 15:44:33
翔ちゃんに半分心奪われ気味なので…… 翔ちゃんです 今日は久し振りに彼のオフ いつものように彼の家でマッタリ過ごし、夕方になりお腹も空いてきた 「翔ちゃん…ご飯どうする?いつものお店行く?」 『久しぶりに&#x{11:F944};&#x{11:F944};の作ったご飯食べたいな…何か作ってよ』 冷蔵庫を見ると見事に空っぽ・・・ 「じゃあ私スーパー行って来るから翔ちゃん待ってる?」 『………』 何も言わず首を横に振る彼 「どうしたの?ご飯いらないの?」 『一人じゃ寂しいもん…俺も一緒に行くぅ~』 口を尖らせ子供のように甘えてくる彼 「スーパーだよ?行っても面白くないよ… それに日曜のこの時間じゃ人も多いし翔ちゃんバレたら大変だよ…」 『こうすれば大丈夫…』 キャップを目深くかぶりニカッと笑う彼 この可愛い笑顔に私はいつもやられっぱなし 「しょうがないなぁ…////」 仕方なく彼と一緒にスーパーへ…… スーパーへ着くなりカートを見つけ 『これこれ♪ 一回これ押しながら買い物してみたかったんだよね…笑』 とまた子供のような笑顔でカートを押して歩く彼 私はそんな彼の腕をギュッと掴み歩いていた 「あ~…玉ねぎ私がいつも買ってるとこより20円も高いよ^^;」 『へぇ~そんなのちゃんとチェックしてんだ…&#x{11:F944};&#x{11:F944};は俺のお嫁さんになる準備万端だね☆』 「/////もぉ… ちょっとでも安く買えた方がいいでしょ…」 『……フフフッ…何かいいねこうゆうの……俺嫌いじゃないかも〃^-^〃』 一通りウロウロして 「帰ろっか…」 とふと彼を見ると優しい笑顔でどこか遠くを見つめてる… 彼の目線の先を見ると カートに小さな子供を乗せ仲むつまじく買い物をする親子3人の姿が…… 「翔ちゃん?……」 『あっ…ごめんごめん』 「フフッ……あの子可愛いね^-^」 『うん……もう買い物終わり?』 続く
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10/08/18 15:49:19
>>3352 続きです 適当に買い物を済ませ家へ帰り私はキッチンに立ち料理を始める すると彼が後ろから私の肩に顎をのせ腰に手を回してきた 「翔ちゃん?///// すぐ出来るからあっちで待ってて…」 笑顔で彼の方を振り向くと抱き寄せられ、弱々しい声で 『俺たちもあんな風になれるかな?………』 なんて聞いてきた 「あんな風??」 『さっきスーパーで見た親子みたいに… 子供出来たら3人で一緒に買い物行ったり……』 「……翔ちゃん///////」 『何年後になるか分かんないけどさぁ…ずっと俺の隣りで待っててくれる?必ずお前を幸せにするから……』 嬉しくて溢れ出そうな涙をグッと堪え 「……もちろん!ずっと翔ちゃんの隣りで待ってるよ」 彼の大きな唇が私の唇に重なり… 息が出来ないぐらい深く長いキスをした… おわり 何か微妙でした… ごめんなさい
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No.3352 二ノ宮
F02B
10/08/18 15:44:33
翔ちゃんに半分心奪われ気味なので……
翔ちゃんです
今日は久し振りに彼のオフ
いつものように彼の家でマッタリ過ごし、夕方になりお腹も空いてきた
「翔ちゃん…ご飯どうする?いつものお店行く?」
『久しぶりに&#x{11:F944};&#x{11:F944};の作ったご飯食べたいな…何か作ってよ』
冷蔵庫を見ると見事に空っぽ・・・
「じゃあ私スーパー行って来るから翔ちゃん待ってる?」
『………』
何も言わず首を横に振る彼
「どうしたの?ご飯いらないの?」
『一人じゃ寂しいもん…俺も一緒に行くぅ~』
口を尖らせ子供のように甘えてくる彼
「スーパーだよ?行っても面白くないよ…
それに日曜のこの時間じゃ人も多いし翔ちゃんバレたら大変だよ…」
『こうすれば大丈夫…』
キャップを目深くかぶりニカッと笑う彼
この可愛い笑顔に私はいつもやられっぱなし
「しょうがないなぁ…////」
仕方なく彼と一緒にスーパーへ……
スーパーへ着くなりカートを見つけ
『これこれ♪ 一回これ押しながら買い物してみたかったんだよね…笑』
とまた子供のような笑顔でカートを押して歩く彼
私はそんな彼の腕をギュッと掴み歩いていた
「あ~…玉ねぎ私がいつも買ってるとこより20円も高いよ^^;」
『へぇ~そんなのちゃんとチェックしてんだ…&#x{11:F944};&#x{11:F944};は俺のお嫁さんになる準備万端だね☆』
「/////もぉ… ちょっとでも安く買えた方がいいでしょ…」
『……フフフッ…何かいいねこうゆうの……俺嫌いじゃないかも〃^-^〃』
一通りウロウロして
「帰ろっか…」
とふと彼を見ると優しい笑顔でどこか遠くを見つめてる…
彼の目線の先を見ると
カートに小さな子供を乗せ仲むつまじく買い物をする親子3人の姿が……
「翔ちゃん?……」
『あっ…ごめんごめん』
「フフッ……あの子可愛いね^-^」
『うん……もう買い物終わり?』
続く
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古トピの為、これ以上コメントできません
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No.3353 二ノ宮
F02B
10/08/18 15:49:19
>>3352
続きです
適当に買い物を済ませ家へ帰り私はキッチンに立ち料理を始める
すると彼が後ろから私の肩に顎をのせ腰に手を回してきた
「翔ちゃん?///// すぐ出来るからあっちで待ってて…」
笑顔で彼の方を振り向くと抱き寄せられ、弱々しい声で
『俺たちもあんな風になれるかな?………』
なんて聞いてきた
「あんな風??」
『さっきスーパーで見た親子みたいに… 子供出来たら3人で一緒に買い物行ったり……』
「……翔ちゃん///////」
『何年後になるか分かんないけどさぁ…ずっと俺の隣りで待っててくれる?必ずお前を幸せにするから……』
嬉しくて溢れ出そうな涙をグッと堪え
「……もちろん!ずっと翔ちゃんの隣りで待ってるよ」
彼の大きな唇が私の唇に重なり…
息が出来ないぐらい深く長いキスをした…
おわり
何か微妙でした…
ごめんなさい