総理大臣は韓国人だった へのコメント(No.2067

  • No.2062 お久しぶりです

    10/11/15 09:33:45

    しばらく尖閣トピにお邪魔していました。
    その間に仕入れた情報をお伝えします。

    埼玉県蓮田市の小学校公開授業参観の仰天、恐るべき「人権教育」
    “道徳”名を借りた“権利”教育について。
    こちらは新しい歴史教科書をつくる会の埼玉県在住の方の情報です。

    地元の小学校で学校公開があり行って来ました。五年生の道徳の授業を参観したところ、仰天する内容でした。
    権利の熱気球と称する授業で、熱気球には色々な“権利”が書かれていてどの権利はいらないか、どの権利は残したいかを順番に児童に決めさせる授業でした。
    ア~コまでの10個の“権利”なるものが書かれていています。

    ア)きれいな空気を吸う権利
    イ)遊べる(休養できる)時間を持つ権利
    ウ)自由にできるお金をもらう権利
    エ)毎年旅行をして休暇を楽しむ権利
    オ)みんなと違っていることを認められる権利
    カ)正直な意見を言い、聞いてもらう権利
    キ)いじめられたり命令・服従されない権利
    ク)私だけの部屋を持つ権利
    ケ)毎日十分な食物ときれいな水を得る権利
    コ)愛し愛される権利

    これらの権利と称するものを子供達に与えた課題は
    ①まず児童それぞれが自分で考えて捨ててもよい権利の順番を決める
    ②4~5人グループに分かれ順番についての意見交換をする
    ③グループとしての順番を決める
    ④グループ毎にグループが決めた順番を先生に報告、その理由も述べる

    結果
    グループで最も多かった捨ててもよい権利は「コ」愛し愛される権利
    理由は
    ・愛し愛されたことがない
    ・高校生になってからでよい
    ・結婚しなくても良いから
    ・いらないから

    他に捨ててもよいと思う権利で選ばれたものは
    イ、エ、カ、キ、ク

    一方、捨ててもよいと思わない権利で最も多かったものは
    「ウ」自由にできるお金をもらう権利でした。
    理由は
    ・お金があれば何でもできるから
    ・お金がなければ何もでかないから
    他に捨ててもよいと思わない権利はア、オ、ケでした。
    この授業を締める教師は「この学習でためになったことを書きなさい」と言いましたが、授業の残り時間は一分しかなく、結局子供達は何も書かず、おかしな権利意識だけが植え付けられて終わった授業でした。
    この授業で見えるのは
    ・この世の中でお金が一番大事と考えている子供が多い
    ・愛情のない家庭が多く、愛情が何か分からない
    ・権利は教えても義務は教えない
    ・権利にしても到底まともな権利とは言えない権利が教えられている

    権利とはどのようなものか、権利には義務と責任が伴う、権利にも超えてはならない制約がある等の大事な事は教えていません。
    権利とは“我が儘を言ってもよいことなのだ”と理解する程度の授業でした。

    道徳の授業をしていてもこれでは子供達が都合の良い生き方しか学べませんね。

  • No.2067 匿名

    10/11/17 02:16:06

    >>2062昔、なんかで読んだ

    武器を使わず確実に国を潰す方法
    それは
    子ども達に正しい教育をしない事
    子ども達に教育よりも快楽を教える事


    子どもの心は純真
    純真だからこそ洗脳しやすい


    私達も洗脳されてるよね
    自虐的意識を

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