急上昇
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2007年に救急隊が急患を救急搬送しようとして、医療機関から3回以上受け入れ拒否事例は、全国で計2万4千件に上ることか総務省消防庁の調査で分かった。
15歳未満の子供が3割以上を占めるなど、救急医療体制の深刻な実態を浮き彫りにしている。
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No.1 主 あ
KDDI-SH33
08/03/12 10:16:39
調査は、救急患者を
①妊婦
②15歳未満の子供
③妊婦、子供を含む重症患者
に分類し、計約964000件(重複分含む)について都道府県を通じて実施。
拒否3回以上は、
子供8618件、妊婦1084件、重症患者14387件。
拒否理由で最も多いのは、子供が『専門外』妊婦と重症患者は『処置困難』だった。
子供で10回以上の拒否は東京、大阪、埼玉など15都道府県で220件。最多拒否回数は東京の34回。待機時間2時間以上が16件あり、このうち5件は2時間半以上だった。
受け入れ拒否は東京、大阪など大都市圏に集中していた。
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