匿名
NHK
平成22年に神戸市の住宅街で16歳の男子高校生がナイフで刺されて殺害された事件から4日で5年となり、現場近くの駅では両親らが事件の解決につながる情報の提供を呼びかけました。
平成22年10月4日、神戸市北区の住宅街の路上で女子中学生と一緒にいた高校2年生の堤将太さん(当時16歳)が、男に突然、ナイフで刺され殺害されました。
事件から4日で5年となり、現場に近い神戸電鉄北鈴蘭台駅では父親の敏さんをはじめ警察官などあわせておよそ20人がチラシを配り、事件の解決につながる情報の提供を呼びかけました。
これまでに現場近くの側溝から犯行に使われたとみられる刃渡り10センチのナイフが見つかったほか、不審者情報などおよそ850件の情報が寄せられていますが、事件は解決していません。
敏さんは「5年がたちましたが、私たちにとって節目はありません。
絶対犯人が捕まると信じていますので、情報を寄せてほしい」と話していました。
有力な情報には最高で300万円の懸賞金が支払われることになっていて、神戸北警察署で情報を受け付けています。
電話番号は
078-594-
0110です。
《古トピ》
高2少年路上で刺され死亡
神戸市北区筑紫が丘4の路上で、同区小倉台6、神戸弘陵高校2年、堤将太さん(16)が刃物で刺され死亡した。
4日午後10時50分ごろ、交際相手の15歳少女と路上で話していた所、突然刃物を持った男が襲ってきた為、少年は少女に逃げろと叫び、少女は逃げた。
戻ってくると、少年は血を流して倒れていた。
犯人は逃走中。
(10/10/05)
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1件~3件 (全3件)
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No.3 主 匿名
15/10/05 11:05:10
「犯人逮捕に人生かける」父親が改めて決意…神戸の高2刺殺事件から5年
「犯人の口から真相を聞くまではあきらめない」
私立高2年、堤将太さん=当時(16)=が刺殺された事件から5年となった4日、現場周辺で情報提供を求めるビラを配った父親の敏さん(56)は改めて決意した。
将太さんは家族のムードメーカーで、野球やバイクが好きな普通の高校生だった。
なぜ殺されなければならなかったのか。
敏さんは、不条理な現実に打ちのめされ、助けられなかった自分を責めた。
事件は、目撃情報が少なく、警察の捜査は難航。
「このままでは未解決になる」。
そんな思いから、敏さんは23年から将太さんの命日に合わせて自宅の半径約1キロ圏内の6千世帯に自作のビラを配るようになった。
同じころ、県内の犯罪被害者遺族の自助グループ「六甲友の会」に参加。
他の遺族の体験を聞くたび、捜査情報が遺族に伝えられないことに憤りを感じるようになった。
25年10月には近畿大通信教育部に入学。
被害者の意見が捜査などに反映される法制度をつくれるよう勉強を続けている。
事件から5年たち、手がかりを求めて配ったビラは2万枚を超えた。
今年のビラには初めて将太さんの顔写真を載せた。
1人でも多くの人に当時のことを思い出してもらおうと考えたからだ。
敏さんは「親として、将太に犯人逮捕の報告をするまで人生をかけて活動を続けたい」と語った。
産経ニュース
堤敏さん
神戸市北区
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No.2 匿名
15/10/05 05:37:25
あったね。すぐに捕まると思ってたけど捕まらないね
神戸は、家のすぐそばで殺された女の子の事件も解決してないよね
返信
No.1 匿名
15/10/05 05:31:22
自販機のところで話してたやつだっけ?そして、彼女も怪しいとか言われてた事件?
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