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人に話せる趣味ある?
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07/02/15 11:23:30
福田充徳 エピソード 徳井と二人で町中を歩いていた時、ファンの女の子に「あ!徳井さんと福田や」と呼称差別を受けてしまった。一般人から差別されるのは、主に女性からである。その状況はテレビ番組のロケなどでよく見受けられる。 かなりの酒好きであるが、先輩や後輩と飲むのはあまり好きではない。夜の自宅でゆっくりと酒を飲むのが好き。ショットバーで一人カウンターに座りマスターに愚痴る姿が相方に目撃されたり、家で飲みすぎて失禁してしまったり、マンションの鍵を酔っ払って落としてしまい、家に入れずにジャージで仕事場にかけつけたり、クーラーをかけたまま部屋に蟹をほったらかして寝てしまったために部屋中が蟹臭くなるなど失敗談も多々存在する。2005年には相方が司会をするという理由で出席したランディーズ中川の結婚式で泥酔し、散々周りに迷惑を掛けた上に記憶をなくすという由々しき事態を招いた。最近では記憶をなくすことが毎日起こっているらしい。以前、祇園で飲んでいた際も記憶をなくしたせいか、路上で「そのスジの人」とトラブル寸前の状態になったらしく、そのことが東京スポーツのコラムに暴露された。 毎日放送の「水野真紀の魔法のレストラン」にゲスト出演した際、収録の合間に同じ施設で行われていた水野真紀の記者会見に記者として潜入した。 両親はともに公務員で、幼い頃に占い師から「公務員になって成功するだろう」と言われたが、「公務員になって成功するとはどういうことなんだろう?」と思う。因みに充徳という名前は、母が「聖徳太子(当時の一万円札)で充たされますように」という意味をこめて名付けられた。 母親の名は「妙子」で、ラジオのトークなどでも母親とのエピソードがよく出てくる。『?マジっすか!』のロケで、母と共に夜を明かしたこともある。実家の風呂の窓を開けると目の前には竹やぶが広がっているという。「ぷっ」すまの“芸人とその母親を当てる”という企画に母子そろって登場、2人で番組の締めのコメントを言った。(番組史上、初めてのことらしい) 母親には日頃「充っちゃん(みっちゃん)」と呼ばれている。 2006年に毎日放送で放送された「第1回キムミシュラン吉本芸人おうち料理王」では、趣味の料理を披露し、周囲を驚かせた。若手芸人の中では1番料理が上手いと言われている。徳井によると高校生の時点でチャーハンはパラパラだったらしい。 「はねるのトびら」の女装企画では徳井が女装で登場したのに対し、福田はディレクターに女装を拒否された。 居酒屋で1人でゲームに熱中し、おじさんに自分はゲーム会社の社員だと話した。 ランディーズ中川の結婚式では、新郎新婦と両親が並ぶ感動的なシーンに乱入して整列。退場後、この式の司会を担当していた徳井が「どういうことやねん?」と尋ねたところ、福田は「俺の一世一代のボケや」と言い放ったそうである。本人はこの一連の騒動を全く覚えていない。 ビッキーズ須知の結婚式でも泥酔した。酔いつぶれた福田は、頼まれてもいないのに両脇をランディーズ高井・ビッキーズ木部に抱えられながら勝手にスピーチをした。さらに、披露宴ラストの新郎挨拶で感極まって泣き出した須知を指差し、大声で「何を泣くことがあんねん!」と言い放った。 一年間付き合った彼女に理不尽にも「な~んも、中身がないねんね」と言われて振られた過去を持ち、それがトラウマで結婚はしたくないらしい。 「クイズ!ヘキサゴンII」に出演した際、予選ペーパーテストの結果が思っていた以上に悪かったらしい。相方の徳井が1位で抜けたのに対して、福田の順位は真ん中くらいであった。それだけであれば何も問題ないのだが、福田は他の出演者が正解している常識問題を多く間違えていた。これに危機感を覚えた福田は、就職試験用のドリルを購入し、一般常識を徹底的に頭に叩き込んだという。ラジオの番組内で事前に一般常識のテストを行い、番組OA中に採点結果を発表したところ、そこそこ成果は出せていたが、その後暫くの間ドリルをさぼっていた。 高校時代、後輩に告白されてビックリして泣いた事がある。 近頃顔が赤くなっているらしく、皮膚科の先生に聞いてみると「顔の油で炎症を起こしている」と言われた。 地元駅のコンビニで「福田さんですか?」とファンの女の子に声をかけられ握手をしたものの、その子の母親に「誰?お友達?」と言われ苦笑していた。 2002年サッカーワールドカップの「日本は2勝1引でベスト16」という予想を見事的中させた。(笑う2002より) M-1優勝後の打ち上げで酒に酔った勢いで徳井に対し「お前の作ったネタが面白いから勝ったんやで」と大声で言った。 福田の父親は車を日産のサニーから再びサニーに乗り換えた。 サイクリングに凝りだし、現住まい(大阪)から実家(京都)まで自転車で帰った(往復約100km)また仕事場から家に自転車で帰ろうとして、気が付くと走行距離が40kmを超えていた。 小学生の時に「すきなもの」というテーマで、相方・徳井の当時の癖などを書いた、「とくいくん」という作文を提出した。さすがにその作文を読んだ担任も「徳井くんのことをよく知っていますね」という当たり障りのない感想を書くことしかできなかったらしい。 無理なダイエットのためか、貧血に似た症状を引き起こすようになり、ある日東京のホテルで徳井とネタ合わせするさい、徳井が軽い買い物を済ませて帰ってくると、福田が徳井の部屋の前で横になっていた。驚いた徳井はとりあえず福田を部屋に運びベッドに寝かせ、そのまま寝るかと思ったが、福田は「ネタ合わせするぞ」と言い、そのまま横になった状態でネタ合わせをした。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.32 一擲乾坤を賭す
PC
07/02/15 11:23:30
福田充徳
エピソード
徳井と二人で町中を歩いていた時、ファンの女の子に「あ!徳井さんと福田や」と呼称差別を受けてしまった。一般人から差別されるのは、主に女性からである。その状況はテレビ番組のロケなどでよく見受けられる。
かなりの酒好きであるが、先輩や後輩と飲むのはあまり好きではない。夜の自宅でゆっくりと酒を飲むのが好き。ショットバーで一人カウンターに座りマスターに愚痴る姿が相方に目撃されたり、家で飲みすぎて失禁してしまったり、マンションの鍵を酔っ払って落としてしまい、家に入れずにジャージで仕事場にかけつけたり、クーラーをかけたまま部屋に蟹をほったらかして寝てしまったために部屋中が蟹臭くなるなど失敗談も多々存在する。2005年には相方が司会をするという理由で出席したランディーズ中川の結婚式で泥酔し、散々周りに迷惑を掛けた上に記憶をなくすという由々しき事態を招いた。最近では記憶をなくすことが毎日起こっているらしい。以前、祇園で飲んでいた際も記憶をなくしたせいか、路上で「そのスジの人」とトラブル寸前の状態になったらしく、そのことが東京スポーツのコラムに暴露された。
毎日放送の「水野真紀の魔法のレストラン」にゲスト出演した際、収録の合間に同じ施設で行われていた水野真紀の記者会見に記者として潜入した。
両親はともに公務員で、幼い頃に占い師から「公務員になって成功するだろう」と言われたが、「公務員になって成功するとはどういうことなんだろう?」と思う。因みに充徳という名前は、母が「聖徳太子(当時の一万円札)で充たされますように」という意味をこめて名付けられた。
母親の名は「妙子」で、ラジオのトークなどでも母親とのエピソードがよく出てくる。『?マジっすか!』のロケで、母と共に夜を明かしたこともある。実家の風呂の窓を開けると目の前には竹やぶが広がっているという。「ぷっ」すまの“芸人とその母親を当てる”という企画に母子そろって登場、2人で番組の締めのコメントを言った。(番組史上、初めてのことらしい)
母親には日頃「充っちゃん(みっちゃん)」と呼ばれている。
2006年に毎日放送で放送された「第1回キムミシュラン吉本芸人おうち料理王」では、趣味の料理を披露し、周囲を驚かせた。若手芸人の中では1番料理が上手いと言われている。徳井によると高校生の時点でチャーハンはパラパラだったらしい。
「はねるのトびら」の女装企画では徳井が女装で登場したのに対し、福田はディレクターに女装を拒否された。
居酒屋で1人でゲームに熱中し、おじさんに自分はゲーム会社の社員だと話した。
ランディーズ中川の結婚式では、新郎新婦と両親が並ぶ感動的なシーンに乱入して整列。退場後、この式の司会を担当していた徳井が「どういうことやねん?」と尋ねたところ、福田は「俺の一世一代のボケや」と言い放ったそうである。本人はこの一連の騒動を全く覚えていない。
ビッキーズ須知の結婚式でも泥酔した。酔いつぶれた福田は、頼まれてもいないのに両脇をランディーズ高井・ビッキーズ木部に抱えられながら勝手にスピーチをした。さらに、披露宴ラストの新郎挨拶で感極まって泣き出した須知を指差し、大声で「何を泣くことがあんねん!」と言い放った。
一年間付き合った彼女に理不尽にも「な~んも、中身がないねんね」と言われて振られた過去を持ち、それがトラウマで結婚はしたくないらしい。
「クイズ!ヘキサゴンII」に出演した際、予選ペーパーテストの結果が思っていた以上に悪かったらしい。相方の徳井が1位で抜けたのに対して、福田の順位は真ん中くらいであった。それだけであれば何も問題ないのだが、福田は他の出演者が正解している常識問題を多く間違えていた。これに危機感を覚えた福田は、就職試験用のドリルを購入し、一般常識を徹底的に頭に叩き込んだという。ラジオの番組内で事前に一般常識のテストを行い、番組OA中に採点結果を発表したところ、そこそこ成果は出せていたが、その後暫くの間ドリルをさぼっていた。
高校時代、後輩に告白されてビックリして泣いた事がある。
近頃顔が赤くなっているらしく、皮膚科の先生に聞いてみると「顔の油で炎症を起こしている」と言われた。
地元駅のコンビニで「福田さんですか?」とファンの女の子に声をかけられ握手をしたものの、その子の母親に「誰?お友達?」と言われ苦笑していた。
2002年サッカーワールドカップの「日本は2勝1引でベスト16」という予想を見事的中させた。(笑う2002より)
M-1優勝後の打ち上げで酒に酔った勢いで徳井に対し「お前の作ったネタが面白いから勝ったんやで」と大声で言った。
福田の父親は車を日産のサニーから再びサニーに乗り換えた。
サイクリングに凝りだし、現住まい(大阪)から実家(京都)まで自転車で帰った(往復約100km)また仕事場から家に自転車で帰ろうとして、気が付くと走行距離が40kmを超えていた。
小学生の時に「すきなもの」というテーマで、相方・徳井の当時の癖などを書いた、「とくいくん」という作文を提出した。さすがにその作文を読んだ担任も「徳井くんのことをよく知っていますね」という当たり障りのない感想を書くことしかできなかったらしい。
無理なダイエットのためか、貧血に似た症状を引き起こすようになり、ある日東京のホテルで徳井とネタ合わせするさい、徳井が軽い買い物を済ませて帰ってくると、福田が徳井の部屋の前で横になっていた。驚いた徳井はとりあえず福田を部屋に運びベッドに寝かせ、そのまま寝るかと思ったが、福田は「ネタ合わせするぞ」と言い、そのまま横になった状態でネタ合わせをした。
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