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弟夫婦が盆休みに10泊滞在する
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07/02/15 11:20:29
福田充徳 特徴・性格 徳井がビジュアル担当なら、福田はいじられキャラ担当である。美形の相方と対照的に歯並びがかなり酷く(2006年末に歯を矯正、その為漫才のネタに使えなくなってしまった。M-1グランプリ2006に出場した際、歯の矯正が間に合わず”仮歯”で決勝戦に臨んだ。)、メイク担当者が困るほど拭いても拭いても顔に油が噴き出すという特異体質の持ち主で、徳井に「テッカテカやないか!」と掴みのネタにされている。それが基となり、「マンスリーよしもと」のノベルティーグッズとして「チュートリアルの油とりがみ」が作られた。ビッキーズの須知は「わざとベビーオイルを塗っている」と発言したことがあるが、真偽は定かではない。現在はそれほどテカっていない。(2001年のM-1グランプリ では、吉本のスタッフに油をに塗れと言われて塗ったことがあるらしい) 徳井のボケが目立って、福田のツッコミが地味で目立たないと思われがちだが、福田のツッコミの切れ味を高評価する同業者は多く、お笑い専門誌では「安定している」と評価されている。 自他共に認めるミスターネガティブ(マイナス思考)であり、一人で居ることが好き。友人は少ない方である。普段の話し相手は、徳井以外ではスタイリストや吉本の女性社員が多い。昔知り合ったキャバ嬢とも恋愛関係になることなく、友人として普通に接しているらしい。 仕事以外のプライベートでは、実に短気でキレやすい性格である。相方の徳井やマネージャーに愚痴をこぼすこともしばしば。 自ら公言しているように、かなりの面食いである。自分が不細工なので、綺麗な人が好きらしい。とくに歯並びは重要なのだそうである。 物事に対する好みは度々変化する。その一例として次のような物が挙げられる。元々野球に何の興味もなかったはずが、2005年の始め頃を境に、いつの間にか読売ジャイアンツのファンになっていた。しかし、実際は野球の知識は乏しく、ラジオで徳井が大野豊の話題を振ったところ「誰?佐々岡のオマケ?」と発言。徳井曰く単なるミーハー。 巨乳好きとして名を馳せ、『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』で「セックスより巨乳の方が好きだ!」という仰天発言をしている。また、ソフトMらしく、昔の口癖は「飯島直子にアソコを箸でつままれたい」であった。そんな彼もただの変態というわけではなく、以前書店で見かけた盗撮犯を追いかけてつかまえたという経験も持つ。 女性に関する知識がなく、月経を日本人女性特有のものだと勘違いしていた。 28歳にしてようやく実家を出て大阪で1人暮らしを始め、オレンジページを見ながら食事を作り、酒を飲んで潰れるという日々を送る。 全然太っていないのに(徳井談)ダイエットを宣言。体脂肪計付き体重計を購入し、ただでさえ少なかった食事量(徳井曰く、ミニサラダと牛丼の上っ面/一日量)を更に減らしだした。それだけに止まらず、サウナスーツ着て夜の北新地をランニングするようになった(夜道は暗くて怖いから、明るい新地を走るとのこと)。ダイエットの結果、腕、胴体、太ももが異常に細くなり、肋骨が浮き出るほどとなってしまった。その体の写真をラジオのHPに載せ、リスナーに福田のダイエットに対して賛成か反対かを募ったところ、「気持ち悪い。」「ロード・オブ・ザ・リングに出てきたやつみたい。」などの意見が大多数で、全くの不評だった。ちなみに、歯の矯正やサイクリングも、周囲の人からやめたほうがいいと言われている。 見境無く酔っているように見えるが、実は酔いつぶれながらも人を見て行動する。先輩の中川家礼二、FUJIWARA藤本などは酔っていても「さん」付けで呼ぶが、福田から見れば先輩であるが相方の徳井と同期であるブラックマヨネーズの吉田には、呼び捨てである。 高校時代は意外にも理系進学コースだった。 ブラックマヨネーズ小杉曰く、「福田にはOLみたいなところがある。M-1ツアーで沖縄に行った時、徳井やブラックマヨネーズらはお土産を買いに行ったりしていたが、その間福田はマネージャーや引率の女の子と海に膝まで足をつけてキャッキャッ言って遊んでいたらしい」とのこと。 「実は子供が嫌いである」と自らラジオで告白したことがある。
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.31 一擲乾坤を賭す
PC
07/02/15 11:20:29
福田充徳
特徴・性格
徳井がビジュアル担当なら、福田はいじられキャラ担当である。美形の相方と対照的に歯並びがかなり酷く(2006年末に歯を矯正、その為漫才のネタに使えなくなってしまった。M-1グランプリ2006に出場した際、歯の矯正が間に合わず”仮歯”で決勝戦に臨んだ。)、メイク担当者が困るほど拭いても拭いても顔に油が噴き出すという特異体質の持ち主で、徳井に「テッカテカやないか!」と掴みのネタにされている。それが基となり、「マンスリーよしもと」のノベルティーグッズとして「チュートリアルの油とりがみ」が作られた。ビッキーズの須知は「わざとベビーオイルを塗っている」と発言したことがあるが、真偽は定かではない。現在はそれほどテカっていない。(2001年のM-1グランプリ では、吉本のスタッフに油をに塗れと言われて塗ったことがあるらしい)
徳井のボケが目立って、福田のツッコミが地味で目立たないと思われがちだが、福田のツッコミの切れ味を高評価する同業者は多く、お笑い専門誌では「安定している」と評価されている。
自他共に認めるミスターネガティブ(マイナス思考)であり、一人で居ることが好き。友人は少ない方である。普段の話し相手は、徳井以外ではスタイリストや吉本の女性社員が多い。昔知り合ったキャバ嬢とも恋愛関係になることなく、友人として普通に接しているらしい。
仕事以外のプライベートでは、実に短気でキレやすい性格である。相方の徳井やマネージャーに愚痴をこぼすこともしばしば。
自ら公言しているように、かなりの面食いである。自分が不細工なので、綺麗な人が好きらしい。とくに歯並びは重要なのだそうである。
物事に対する好みは度々変化する。その一例として次のような物が挙げられる。元々野球に何の興味もなかったはずが、2005年の始め頃を境に、いつの間にか読売ジャイアンツのファンになっていた。しかし、実際は野球の知識は乏しく、ラジオで徳井が大野豊の話題を振ったところ「誰?佐々岡のオマケ?」と発言。徳井曰く単なるミーハー。
巨乳好きとして名を馳せ、『キョートリアル!コンニチ的チュートリアル』で「セックスより巨乳の方が好きだ!」という仰天発言をしている。また、ソフトMらしく、昔の口癖は「飯島直子にアソコを箸でつままれたい」であった。そんな彼もただの変態というわけではなく、以前書店で見かけた盗撮犯を追いかけてつかまえたという経験も持つ。
女性に関する知識がなく、月経を日本人女性特有のものだと勘違いしていた。
28歳にしてようやく実家を出て大阪で1人暮らしを始め、オレンジページを見ながら食事を作り、酒を飲んで潰れるという日々を送る。
全然太っていないのに(徳井談)ダイエットを宣言。体脂肪計付き体重計を購入し、ただでさえ少なかった食事量(徳井曰く、ミニサラダと牛丼の上っ面/一日量)を更に減らしだした。それだけに止まらず、サウナスーツ着て夜の北新地をランニングするようになった(夜道は暗くて怖いから、明るい新地を走るとのこと)。ダイエットの結果、腕、胴体、太ももが異常に細くなり、肋骨が浮き出るほどとなってしまった。その体の写真をラジオのHPに載せ、リスナーに福田のダイエットに対して賛成か反対かを募ったところ、「気持ち悪い。」「ロード・オブ・ザ・リングに出てきたやつみたい。」などの意見が大多数で、全くの不評だった。ちなみに、歯の矯正やサイクリングも、周囲の人からやめたほうがいいと言われている。
見境無く酔っているように見えるが、実は酔いつぶれながらも人を見て行動する。先輩の中川家礼二、FUJIWARA藤本などは酔っていても「さん」付けで呼ぶが、福田から見れば先輩であるが相方の徳井と同期であるブラックマヨネーズの吉田には、呼び捨てである。
高校時代は意外にも理系進学コースだった。
ブラックマヨネーズ小杉曰く、「福田にはOLみたいなところがある。M-1ツアーで沖縄に行った時、徳井やブラックマヨネーズらはお土産を買いに行ったりしていたが、その間福田はマネージャーや引率の女の子と海に膝まで足をつけてキャッキャッ言って遊んでいたらしい」とのこと。
「実は子供が嫌いである」と自らラジオで告白したことがある。
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