小学6年生の学校生活について へのコメント(No.23)

  • No.22 走ったほうが早いから

    26/10/22 20:28:15

    >>19

    何もしなければ、ままにはわからない。
    言うだけ無駄だった。

    ⬆これは気持ちだけ受け止めてあげてね。寂しい。甘えだから。「今辛いんだね」って理解を示してあげて
    でも、娘にはちゃんと「頑張るのはあなたで、あなたにしか自分の未来は変えられないんだよ」と教えてあげて
    そのための小学校で、失敗しても立ち上がって、反省したり、改善しながら学んで、そうして成長していく場所なんだってことを、ゆっくり娘に教えてあげたらいいと思う

    それでもどうしようもなければ、ママ助けてと言えばママが表に出て動く。だけどそれは、最終手段か、ママが見てて「助けなきゃ」って思った時だけなんだよって。まずは何でも、自分でやれるようにしないといけないよってことを、娘に伝えたらいいと思う

    娘の不安を受け止める時間と、やらなきゃいけないことの認識の改善は、分けて与えてあげないと、娘は全文一緒くたにしちゃってると思うよ

  • No.23 暑いから大丈夫!

    26/10/22 20:33:32

    >>22 ありがとうございます。
    ほんとに納得のいく文面で
    今後も娘にそのように伝えていきたいと思いました。
    アドバイスに近い事は何度か伝えているのですが、マイナス思考で悪い事ばかり口にするんです。。もう少し自信を持って欲しいんですけどなかなか難しいですね。

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  • No.26 走ったほうが早いから

    26/10/22 21:05:27

    >>23

    自己肯定感を高めるには、普段褒めてない部分を褒めたらいいと思う。「食べ方綺麗だよね」とか「よく人を見てるね」とか「感受性が豊かだから、きっと物書きやクリエイティブの才能があるかもね」とか

    可愛いとか頭がいいとかじゃなくて「あなたの笑顔は優しい気持ちになる」とか「きっと頭の回転が早いから言語化が追いついてないのかもね」みたいに、褒めながら分析結果みたいのを伝えると、割と素直に子供は受け入れるし、何かとその言葉が軸になる

    マイナスな思考って、流行りとかもあるんだよ。病み系地雷系を魅力的に感じたり、少女漫画の悲恋みたいなのが刺さったり。でもそこは触れなくていいと思う

    「〇にたい」とか、生死に関わることを言った時だけ、その言葉は使ってはいけないことを丁寧に教えて、どうしてそういう気持ちになったのかをゆっくり解剖してあげると、違う言語化が出来るようになっていくよ

    話をたくさん出来る=思考の修正や改善のチャンスだから、普段からさりげなく褒めつつ、子供の話をよく聞いて、気持ちをゆっくり引っ張り出してあげたら、だんだんマイナス思考はおさまると思うよ

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