アジア大会 「ぷよぷよ」11歳“神童”栗原悠輝が史上最年少金メダル!eスポーツでも日本初金!

匿名

流しそうめん

26/09/26 13:57:59

◇愛知・名古屋アジア大会第8日 eスポーツ(2026年9月26日 愛知県国際展示場)

eスポーツ競技「ぷよぷよ」部門で日本選手団最年少の小学5年、「ゆうき」こと栗原悠輝(11=東京ヴェルディ)が大会史上最年少記録の快挙となる金メダルを獲得した。

準決勝ではタナラック・ウォンキティクン(タイ)と対戦し、1ラウンド目からスピードと容赦ない連鎖で圧倒。9ラウンド目に1本返されるも、勢いは衰えず10ー1で抑えて決勝戦へコマを進めた。

決勝では栗原と同じグループステージA組を2位で通過したカン・ドンシン(韓国)との対戦。1ラウンド目で先制を許すも続く2ラウンド目で16連鎖を食らわせた栗原。5ラウンド目にはカンが全消しし、追い詰められたが土壇場で全て返してラウンド奪取。互いに巧みな連鎖で攻防を繰り広げるも10ー2で抑え優勝を決めた。

24日に行われたグループステージでは3戦全勝でA組を首位通過。今大会でメダルを手にした栗原は、2018年開催のジャカルタ大会スケートボード女子ストリートで銅のブンガ・ニマス・チンタ(インドネシア)の12歳を更新し、大会史上最年少金メダリストとなった。

栗原が「ぷよぷよ」に出合ったきっかけは、幼稚園児の頃のクリスマスだった。母がプレゼントに購入した「ぷよぷよテトリス2」ではまり、小学校に上がると放課後に没頭した。

 「小1、小2の頃は(日に)4時間くらいやっていた」という。めきめき実力を蓄え、小学2年生に上がる頃の大会ではプロを倒して3位に入賞。年間王者やプロに一歩近づく大きなポイントを手にし、「遊び」は次第に「競技」へと変わった。

 対人戦では最高18連鎖するまでの腕前に成長。自国開催の注目を集める場で金メダルを手にした。
ゆうきは大連鎖を得意とし、対人戦では最高18連鎖。ぷよぷよを観戦する上での注目ポイントは2つ。「1つ目は大連鎖。見ていて気持ちいいし楽しい。2つ目はちょっとしたミスで終わってしまう駆け引きのところを見てほしい」

https://news.yahoo.co.jp/articles/22ff34f5e1a5032f04d6018abe158ee81627fe64

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  • No.1 ぶっかけうどん

    26/09/28 17:31:03

    やっぱり目には良くなさそうですね

1件~1件 (全1件)

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