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26/09/01 13:16:52
世界最小犬を毛嫌いしてバカだとかいう人は生粋のいじめっ子気質らしい
26/09/01 14:35:10
>>35 好き嫌いは好みの問題だから仕方ないし(こんなトピ自体がアウトっていうのは大前提として)、小さい犬は過度な品種改良されて脳みそも極端に小さくなってるから、どうしても知能が低くなりがちというのも事実。 それに嫌いというだけでいじめにはならない。嫌いだから避けるという人も多くいるしね。
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古トピの為、これ以上コメントできません
26/09/01 14:41:07
>>41 小さい犬は過度な品種改良されて脳みそも極端に小さくなってるから、どうしても知能が低くなりがちというのも事実。 ↑この一文が気になりチャッピーに聞いてみた。 以下チャッピー 脳の絶対的なサイズが小さいからといって、小型犬の知能が低くなるということはありません。 犬の知能は脳の体積だけでなく、体に占める脳の割合や構造、犬種特有の気質、飼育環境による学習など複数の要素によって決まります。 1. 小型犬でもトップクラスの知能を持つ犬種が存在する 犬の知能研究(カナダの心理学者スタンリー・コレン教授らによる服従知能・作業知能の調査など)において、トイプードルは全犬種中で2位、パピヨンは8位と上位にランクインしています。どちらも超小型・小型犬ですが、大型犬の多くよりも高い問題解決能力や指示理解力を示します。 2. 体重に対する脳の比率と神経密度 生物の知能は、脳の絶対的な重さよりも「体重に対する脳の重量比率(脳化指数に近い考え方)」や、ニューロン(神経細胞)の密度が大きく影響します。体が小さい犬は脳も小さくなりますが、体に占める脳の割合としては十分に機能的なバランスを保っています。 3. 知能を左右するのは「作られた目的」と「環境」 犬の賢さは、人間がどのような目的で交配・選抜してきたか(牧羊犬、狩猟犬、愛玩犬など)に強く依存します。人間と密にコミュニケーションをとって働く役割を与えられてきた犬種は、体の大小にかかわらず人間とのやり取りや学習が得意です。また、幼少期の社会化トレーニングや日常のコミュニケーションも知能の発達に大きく影響します。 4. 過度な小型化による解剖学的なリスク 一方で、極端な小型化(いわゆるティーカップサイズなど無理な繁殖)が行われた場合、頭蓋骨が脳の発育に追いつかない問題が生じることはあります。これにより「水頭症(脳脊髄液が脳を圧迫する病気)」などの神経疾患を引き起こし、認知機能や動作に障害が出ることがあります。これは知能の低さというよりは病的な解剖学的障害です。 健全に繁殖された小型犬であれば、脳の小ささが原因で知能が低くなる心配はありません。
26/09/01 14:58:25
>>41 シベリアンハスキーとか大型犬なのにバカだよ笑
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No.35 なんか
26/09/01 13:16:52
世界最小犬を毛嫌いしてバカだとかいう人は生粋のいじめっ子気質らしい
No.41 夏休みの昼ご飯がつらい
26/09/01 14:35:10
>>35
好き嫌いは好みの問題だから仕方ないし(こんなトピ自体がアウトっていうのは大前提として)、小さい犬は過度な品種改良されて脳みそも極端に小さくなってるから、どうしても知能が低くなりがちというのも事実。
それに嫌いというだけでいじめにはならない。嫌いだから避けるという人も多くいるしね。
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コメント
古トピの為、これ以上コメントできません
返信コメント
No.42 キッチンが暑すぎる
26/09/01 14:41:07
>>41 小さい犬は過度な品種改良されて脳みそも極端に小さくなってるから、どうしても知能が低くなりがちというのも事実。
↑この一文が気になりチャッピーに聞いてみた。
以下チャッピー
脳の絶対的なサイズが小さいからといって、小型犬の知能が低くなるということはありません。
犬の知能は脳の体積だけでなく、体に占める脳の割合や構造、犬種特有の気質、飼育環境による学習など複数の要素によって決まります。
1. 小型犬でもトップクラスの知能を持つ犬種が存在する
犬の知能研究(カナダの心理学者スタンリー・コレン教授らによる服従知能・作業知能の調査など)において、トイプードルは全犬種中で2位、パピヨンは8位と上位にランクインしています。どちらも超小型・小型犬ですが、大型犬の多くよりも高い問題解決能力や指示理解力を示します。
2. 体重に対する脳の比率と神経密度
生物の知能は、脳の絶対的な重さよりも「体重に対する脳の重量比率(脳化指数に近い考え方)」や、ニューロン(神経細胞)の密度が大きく影響します。体が小さい犬は脳も小さくなりますが、体に占める脳の割合としては十分に機能的なバランスを保っています。
3. 知能を左右するのは「作られた目的」と「環境」
犬の賢さは、人間がどのような目的で交配・選抜してきたか(牧羊犬、狩猟犬、愛玩犬など)に強く依存します。人間と密にコミュニケーションをとって働く役割を与えられてきた犬種は、体の大小にかかわらず人間とのやり取りや学習が得意です。また、幼少期の社会化トレーニングや日常のコミュニケーションも知能の発達に大きく影響します。
4. 過度な小型化による解剖学的なリスク
一方で、極端な小型化(いわゆるティーカップサイズなど無理な繁殖)が行われた場合、頭蓋骨が脳の発育に追いつかない問題が生じることはあります。これにより「水頭症(脳脊髄液が脳を圧迫する病気)」などの神経疾患を引き起こし、認知機能や動作に障害が出ることがあります。これは知能の低さというよりは病的な解剖学的障害です。
健全に繁殖された小型犬であれば、脳の小ささが原因で知能が低くなる心配はありません。
No.43 冷奴
26/09/01 14:58:25
>>41
シベリアンハスキーとか大型犬なのにバカだよ笑