レイプツリー 今も中南米の国境線で起きている悲劇

匿名

富士山

26/08/26 15:00:17

日中、米国とメキシコの国境を訪れると、樹木の枝に、オレンジ、青、白のグロテスクな装飾品がぶら下がっている。
持ち主のわからないブラジャーやショーツ、アンダーウェアには、明らかに幼い少女のものも含まれている。
深夜、国境線に響くその声は、月に吠える獣の叫び声のように聞こえるという。
だが、それらはレイプされた女性たちの悲鳴である。
隠れ家から隠れ家へ移送される途中、女性たちは密輸業者から何度もレイプされる。
運が悪ければ殺害される女性もいる。
コカインを服用させ、入浴さえ許さず、ひたすら強姦を繰り返す。
母娘で、姉妹で犯された女性もいる。
不法入国者たちに法律の保護はない。
強姦されても当然、被害届は出せない。
警察に駆け込めば強制送還されてしまうからだ。だから黙って耐え忍ぶしかない。
母親たちは、不法入国に旅立とうする幼い娘たちに、避妊薬やその他の避妊具を持たせるのが一般的だ。
レイプツリーの周りには、コンドームが散乱していることも多い。
https://kichi-ku.com/2021/10/01/rapetree/

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  • No.1 枝豆

    26/08/26 18:16:41

    こういう子達って、アメリカに着いた後どうなるんだろう

1件~1件 (全1件)

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