• No.18 冷製パスタ

    26/08/20 14:52:25

    皆様コメントありがとうございます。まとめての返信で失礼します。
    「褒め方が上から目線」というご意見を見てハッとしました。
    実は、私の父も家事をする人で、母が父に同じように「〇〇のおかげ」「さすが」と言って家事をしてもらっているのを見て育ちました。
    母からも「男は褒めて伸ばすもの。必要とされていると実感させるのがコツ」と教わっており、それが当たり前だと思っていました。
    実際にこれまで付き合ってきた男性たちにも「あなたがいないとできなかった」と伝えると、嬉しそうに自発的に動いてくれていたんです。
    夫は結婚前から一人暮らしで一通り家事ができる人なのですが、私が「さすが〇〇!」と言ってもいつも無表情でした。
    母に相談したところ「照れ隠しよ。内心は喜んでるから続けなさい」と言われ、それを信じて今日まで続けてしまっていました。
    夫からすると、馬鹿にされているように感じたり白々しく思えていたのかもしれません。
    ちなみに「褒める」と「感謝する」って、具体的にどう違うのでしょうか?
    皆様は旦那さんにどう声をかけていますか?

  • No.25 冷やししるこ

    26/08/20 15:26:01

    >>18
    >ちなみに「褒める」と「感謝する」って、具体的にどう違うのでしょうか?

    この答えじゃなくて申し訳ないんだけど、あまりそこにこだわるのはちょっと危険なような気がするので別の視点を提示したいのね。
    旦那さんは家事をすることで主に喜んでもらいたいんだと思う。主に嬉しいって思ってもらいたいんだよ。「〇〇のおかげ」「さすが」っていうのは主の気持ちを表現するのに適した言葉なのかな? 旦那が家事をすることは主にとって嬉しいことではないのかな?
    主の気持ちの本音のところが見えない言葉なような気がするよ。

コメント

ニックネーム

必須

全角20文字以内

画像投稿時にOpen AIを使用して投稿の可否を判断しています

コメントを書く

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。