コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.14 サンタさん来ないよ?いいの?

    26/04/11 14:36:51

    平和教育を訴えるなら、基地反対サイドだけでなく、ぜひ自衛隊や米軍基地も見学すべき。
    日本がどのような状況に置かれているのか。
    自衛隊の活動でどのように日本の平和が守られているのかも学ぶべき。

  • No.13 うぅ・・・(頑張る姿をみて泣く)

    26/04/11 10:44:59

    来て欲しい=利用したい

  • No.12 なんで今頃言うの(どんぐり)

    26/04/11 09:19:09

    加害者サイドが何を被害ぶってるの?
    気持ち悪い

  • No.11 シャツ入れなさい

    26/04/10 22:25:09

    ふざけるな。
    腹がたって仕方ない。
    高校生に偏った教育をすべきではない。

  • No.10 洗濯物だして~

    26/04/10 22:20:53

    私が親なら絶対に行かせたくない!

    そんなに子供を政治活動に参加させたいなら、自分の子どもや孫を行かせればいいじゃん。

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  • No.9 そんなに食べたらお腹壊すよ~

    26/04/10 21:58:56

    基地反対と、憲法9条関係の反対は共産党だしね!
    無理無理

  • No.8 怒られる前にやめなさい(もう怒ってる)

    26/04/10 21:55:38

    加害者サイドのお気持ち取材とかどうでもいいわ。
    どういう仕組みでどの組織がどれだけ繋がっていたかが一番大事だろうが。

  • No.7 道路で走らない!

    26/04/10 21:38:11

    あの違法な活動を見て「平和」と思う人間は左翼しかいない

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  • No.6 誰に似たんでしょうね~

    26/04/10 21:09:06

    で、高校生を行かせて また○しても、誰も責任取らないんでしょ?

  • No.5 ゲームはあと◯分で終わりだからね

    26/04/10 20:49:42

    「言い訳は一切できない」て実際はどうか知らないけど言い訳考えてる人の言葉に感じる。

  • No.4 ティッシュ持った?

    26/04/10 19:40:16

    怖い。宗教みたいだね。
    平和学習ならひめゆりの方かずっと心に響く。同じ年頃の女の子たちの苦しみや悲しみの記録だもの。
    それに現地取材した記者は、辺野古の反対活動してる地元民は少ないって言ってたよ。あいつら、どっから湧いてきてるの?

  • No.3 食べてくるなら言ってよ~

    26/04/10 18:38:49

    高校生を殺しておいて、それでもまだ「(活動の盾にしたいから)生徒を供出しろ」か。

    何一つ悪いと思ってないんだろうね。

  • No.2 傘持った?今日雨降るよー!

    26/04/10 18:34:26

    恩納村の男性は「運動をする人」と「しない人」との距離が前から気になっていた。「僕のような者がぽっと顔を出して、座り込みに参加しますと言いにくい雰囲気がありました」。抗議船が海に出ていることも今回の報道で初めて知った。「県民みんなの意見を反映できる場をつくって平和学習のありかたを考えたらどうだろうか」

     インターネットには「活動家」が「偏った思想」を高校生に植えつけている、「助けなくていいわ/船ごと沈めろよ」といった誹謗中傷の投稿が吹き荒れている。

     だが前記の男性は「辺野古で活動しているのは地道にやっている人たちです。僕が知ろうとしなかっただけです」と言い、次のように語った。「だから僕が悪い。一部の人たちだけがやるものと考えて離れていったのは僕です」

     すべてを他人事とし、他者を貶めることに快楽を覚えてネットに書きこむ人のような思考回路があれば少しは楽になるだろうに……。筆者が思わずそんなことを考えてしまうほどに、男性は俯いて「僕が悪い」を繰り返した。

    (『週刊金曜日』2026年3月27日号)

    https://www.kinyobi.co.jp/kinyobinews/2026/04/06/antena-1724/

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  • No.1 傘持った?今日雨降るよー!

    26/04/10 18:33:33

    読谷村の女性は、ミジウトゥルー(水が怖い)のため抗議船に乗ったことはないが、「辺野古は誰もが行くべきところ」と語る。海はまぶしくて、山の緑が深い辺野古からは日本政府の姿がよく見えるからだ。これまで辺野古の現実を子どもたちに知らせる役割を担ってきたヘリ基地反対協議会の営みが全否定されそうな現状が悔しく、辺野古を訪ねる高校生がいなくなることが怖いという。「あの事故は何だったのかを考える時間がほしい」

    ◆それでも来てほしい

     大阪府の西野千代さん(62歳)は昨春まで京都府南部の公立中で教師を務めた。人権・平和学習に熱心で在職中に修学旅行先を沖縄に変えた。「教室の中で学べるものは限られているから」だと言う。

    「教室でも『平和は大切です』と言える。でも平和学習はそんなものじゃない。現地に行き人と会い話を聞く。生徒は現地の痛みを知り、何かをしなければあかんと生き方を問い直す。平和学習ってそういうものだと思います。私がそうでした。沖縄を初めて訪ねて、オスプレイの音はこんなにもうるさくて基地がこんなにも近くにあるんだと衝撃を受けましたから」

     安全対策を見直したうえで、沖縄での平和学習を続けることを西野さんは願う。

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