鳥のように自由になりたい、でも飛行機代が高い
〈財務省解体!!〉〈国民はATMではない〉──。そんな幟やプラカードを掲げた「財務省解体デモ」が広がっている。そうした活動をする人たちはどういった主張の持ち主なのだろうか。
【写真】財務省デモを主催した池戸万作氏
主催者の1人で、2年前にデモを始めたという政治経済評論家の池戸万作氏が語る。
「きっかけは、財務省がウソつきだからです。財務省は『このままだと国の借金が増え続けて日本は財政破綻する』『新規国債発行は抑制しないといけない』など国民を脅すようなことを言って、緊縮財政や増税路線を続けてきた。しかし経済財政理論からすると、財務省の言い分は間違っていると断言します。だからデモという直接行動に出た。
最初は少人数でしたが、昨年末から『財務省解体』と掲げてデモをする人々が出てきて参加者も増え、私も『元祖!財務省前デモ』とSNSで2月24日のデモを呼びかけたら、大規模なものになった」
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~2件 (全2件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.23 進むべき道がある
25/03/16 22:30:39
画像
返信
No.27 進むべき道がある
25/03/16 22:37:44
日本の報道自由度ランキング
返信