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肺がん治験11人死亡で中止 2種の免疫治療薬併用
4/28(金) 17:42共同通信
国立がん研究センターなどは28日、がん免疫治療薬の「オプジーボ」と「ヤーボイ」を使った非小細胞肺がんの臨床試験(治験)で、治療との因果関係が否定できない死者が11人確認され、治験を中止したと発表した。事前に想定した死亡率を上回ったためで、中止は3月30日付。
オプジーボやヤーボイは、従来の抗がん剤と異なり免疫の仕組みを利用した「免疫チェックポイント阻害薬」。センターは、死者が多い要因としてヤーボイの影響が疑われると分析しつつ、患者には自己判断で治療を中止せず、主治医と相談するよう求めている。
治験は21年4月に開始。想定死亡率は5%だったが約7.4%になり治験の中止を決めた。
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No.3 姫路城
23/04/28 19:44:50
ウチの親も治験薬してるよ
心臓の弁と薬。
これが未来に繋がるならね
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No.2 お花見
23/04/28 19:43:07
こういう治験に参加する人って割と末期に近いと思うから、亡くなったからといってあんまり悲観してない気がする。
うちの親が珍しい病気でよく治験受けてたけどよくなったらラッキーくらいで受けてた。どうせ悪くなる一方ならやってみようみたいな。
亡くなったから人は気の毒だけど研究が進んでよかったよ
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No.1 あーさーくーらー!!
23/04/28 19:34:28
こわ、、
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