• No.965 本四備讃線

    22/01/18 21:42:19

    江戸時代の初め、今の東京の一部は海でした。そこで家康は海をうめたて、土地を増やしました。新しい土地に家臣や民を呼び寄せ、町づくりを始めると、一気に江戸は活気づきました。家康が特に力を入れたのが、運河を開くことです。全国からの船が行き交い、物の流通が盛んになると、江戸はさらに発展しました。じめじめした土地から日本有数の大都市へ。人口はどんどん増え、やがて、100万人が暮らす世界的な大都市に成長。今の東京につながっていきました。

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

返信コメント

  • まだコメントがありません

広告
投稿するまえにもう一度確認

ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。

上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。