• No.450 ハラミ

    21/09/23 18:45:39

    5分なんて嘘くさいと思ってたらやっぱり10分みたい

    府警捜査1課によると、桜利斗ちゃんの遺体を司法解剖した結果、やけどは全身の広範囲に及び、上半身を中心に皮膚がただれていた。死因は重度のやけどに伴う熱傷性ショックで、熱湯を10分近くかけ続けられた可能性が高いことが判明。桜利斗ちゃんの遺体の状況から、熱湯をよけようとした形跡がなかったことも分かったという。

     ただ、松原容疑者の体には熱湯を浴びたようなやけどの痕は見つからなかった。現場マンションの給湯器は台所にあるパネルで温度調節を操作することが可能で、37度から75度まで設定できるタイプ。府警は松原容疑者が桜利斗ちゃんの体を何らかの方法で固定し、自らの身を守りながら熱湯をかけ続けていた可能性もあるとみている。

     桜利斗ちゃんの母親の知人らによると、松原容疑者は事件の数日後、知人らに当時の状況について「シャワーの温度は38度から上げ、最後は60度にした。その後、リビングでたばこを吸っていたら、桜利斗が意識を失っていた」などと話していた。

  • No.454 シマチョウ

    21/09/23 18:59:10

    >>450マジでやばすぎて読みながら気失いそう…
    許せんわ

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