急上昇
トラ
03.12 11:23共同通信
埼玉県朝霞市で2014年に当時中学1年だった少女(17)が誘拐され、2年後に保護された事件で、未成年者誘拐と監禁致傷、窃盗の罪に問われた寺内樺風被告(25)の判決が12日、さいたま地裁でありました。松原里美裁判長は懲役9年(求刑懲役15年)を言い渡しました。
公判では、寺内被告の責任能力の程度が争点に。検察側は犯行の計画性などから「責任能力に欠けるところはない」と主張。弁護側は、寺内被告は統合失調症により物事の是非の判断力が著しく減退、限定責任能力の範囲で罪に問われるべきだとしました。
起訴状によると、寺内被告は14年3月10日、朝霞市内で少女に「両親が離婚することになった」などとうそを言って車に乗せ、千葉市稲毛区のアパートに連れ込み誘拐。16年3月27日まで同区や東京都中野区のアパートに監禁し、重度の心的外傷後ストレス障害(PTSD)を負わせたなどとされます。
古トピの為、これ以上コメントできません
1件~2件 (全2件)
*コメント欄のパトロールでYahoo!ニュースのAIを使用しています
ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.4
No.9 主 トラ
18/03/12 12:07:45
死刑でいいのに。でも死刑になってもすぐ刑執行はされないんだよね。法務大臣ははやく執行してください
返信