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義母が、旦那の小遣いが少なくてモラハラだと
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17/10/31 11:51:21
要約: 使えない人でした
返信
17/10/31 11:50:39
>>23 ケーキ屋に勤務してるんでしょ? パートか正社員か知らないけど ケーキ屋も特定されてたじゃん
17/10/31 11:48:55
まあ、少なくともこの元同僚とあまり関わらなかったのは正解だね。
17/10/31 11:47:43
お母さんホステスだって。 なんかだらしない感じだったもんね。 テレビで一瞬出た時も。
1件
17/10/31 11:34:47
>>10 そういう人ってモラハラ気質だよ。
17/10/31 11:19:50
>>19 海外でそう報道されてるわけじゃなくて、インドのネットニュースで一か所Kim Komuro表記になってただけね しかも同じ記事の中の他の部分ではKei Komuro表記になってる つまりただの誤字 てか、在日だったとしてもキム・コムロって変でしょ どっちも名字じゃん
17/10/31 11:15:58
>>16 そう?秋篠宮家にTシャツジーパンであいさつに行ったりして常識のなさそうな人だから、ありそうだと思ってしまったよ
17/10/31 11:14:06
海外では『小室圭』ではなく『キムコムロ』で報道されてるらしいね。 在日らしい。
2件
17/10/31 11:10:58
え、だから何なんだろう…
17/10/31 11:08:53
口が軽いやつ。みっともない。
どこまでが本当なんだろう?挨拶しない人には見えないけど。
17/10/31 11:00:50
この同僚や上司もどうかと思うけど、小室さんも社会人として挨拶くらいしようよ…
17/10/31 11:00:06
内容がほんとないね。 ペラペラ
17/10/31 10:55:06
人のことをペラペラ喋るにんげんだと見抜かれてたから距離置かれてたんだよ、Aさん。最低だね。
17/10/31 10:54:08
この同僚みたいにペラペラ話すよりはいいけどね
17/10/31 10:54:00
母子家庭出身だもんね、それも自殺した父や同居祖父が絡む複雑な家庭環境。きっと、ハングリー精神はものすごかったはずだと思うよ。 でなきゃ眞子様にあんな風にグイグイ寄っていけないよ普通。
17/10/31 10:52:07
>>1 地味な仕事は頑張らないけど、人前で注目される時だけ頑張るタイプでしょう?学生時代のエピソードもそんなのばっかりじゃん。
17/10/31 10:51:06
持ち上げてるのか落としてるのかよくわからん記事だね
17/10/31 10:48:30
少なくともこの同期よりはちゃんとした人だよ。
17/10/31 10:48:08
「けい」や「けん」が頭につく名前の男性って、人当たりよさそうに見えてなんか計算ずくで冷たくて自己中な気がするな
17/10/31 10:46:48
一躍有名になった小室君 すり寄ってくる知人友人たくさんいるはずだよ。 それと英語ができるといっても新入社員はしごとが全く出きない。 英語だけ出きて仕事になる企業なんてない。 仕事を覚えて、、それから英語がいきる。 OJT時代に退職してしまった小室君、銀行の何が理解できたのかな。 いまさら同期の、また上司だった人のコメント見ても嘘くさい。
17/10/31 10:45:22
>>1 最後にフル持ち上げの雑な文章だな。
17/10/31 10:43:26
廊下で会っても挨拶しないって、ただの常識のない人じゃん 人と距離を置くとかの問題じゃないと思うけど
17/10/31 10:42:52
男の僻みはみっともないね。
17/10/31 10:34:59
国民も違和感を感じています。
17/10/31 10:31:44
(トピ文からの続き) ◆上司が小室さんに放っていた陰口 同僚とのコミュニケーションを控えていたことも関係してか、思わぬ“陰口”を叩かれていたことも……。 「ある日、彼の上司が“小室は英語ができるけど、業務のほうがあんまり……”と“嫌み”を言っていました。 その上司が英語が得意ではなかったこともありますし、法人営業部では日本人を相手にすることが多く、英語を使う機会がないので、語学堪能なことで上司から反感を買うことがあるんです」 優秀であるがゆえに、小室さんもつらい思いをしていたのかもしれない。 その一方で、新入行員ということで仕事上のコミュニケーションをうまくとれなかった時期もあったそう。 「彼が書類の整理を頼まれた際に、私のデスク横の空いているスペースで何の断りもなくいきなり始めたときは驚きました。普通は“すみません、横の机使います”と、ひと言くらいあるものですから。 さらに担当の会社を訪問する際には、支社が契約している運転手つきの車に乗せてもらうのですが、通常は事前に地図を用意して運転手と軽く打ち合わせをします。 しかし、小室さんは地図を用意せず、打ち合わせもしようとしなかったので、運転手が困った様子だったのを見たことがあります」 新人時代の小室さんは、こんな“ハプニング”の当事者になったこともあった。 「部内でクライアントとの重要書類が紛失したことがあったのですが、その会社の担当が小室さんでした。 彼はその書類を女性行員に“渡しました”と冷静に主張していて、慌てる様子もない。女性のほうは“見当たらない”とパニックになって大泣きしてしまい、その日は部内全員でデスクやゴミ箱などを探すことになりました。 担当だった小室さんは、もっと取り乱すのが普通なのに図太い人だと思いましたね」 結局、書類の件は特別な手続きで対処したことで事なきを得たそうだが、Aさんの中には小室さんへの“違和感”がたまっていた。 そんなあるとき、小室さんの“輝く姿”を見たことがきっかけで、彼の印象が変わったことがあったそう。 「社員が担当する5分ほどの朝礼の挨拶が2か月に1回くらいのペースで回ってくるんです。小室さんの挨拶は、大きくはきはきした声で笑顔もキラキラしていました。 内容も支社内の売り上げ成績などを織り交ぜながら、まさに“丸の内に来たエリート”と思わせる立派なものでしたよ」 眞子さまとの関係を明かせないことから、周囲と距離をとっていた小室さん。 しかし、眞子さまは本来のしっかりしている姿を知っているからこそ、小室さんを結婚相手に選ばれたのだろう。 誰もが経験する新人時代を銀行で過ごしたことが、眞子さまとの今後の生活にも生かされるはずだ。 週刊女性2017年11月14日号 http://www.jprime.jp/articles/-/10956
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ママスタコミュニティはみんなで利用する共有の掲示板型コミュニティです。みんなが気持ちよく利用できる場にするためにご利用前には利用ルール・禁止事項をご確認いただき、投稿時には以下内容をもう一度ご確認ください。
上記すべてをご確認いただいた上で投稿してください。
No.26 かぼちゃ
17/10/31 11:51:21
要約: 使えない人でした
返信
No.25 お彼岸
17/10/31 11:50:39
>>23
ケーキ屋に勤務してるんでしょ?
パートか正社員か知らないけど
ケーキ屋も特定されてたじゃん
返信
No.24 もみじまんじゅう
17/10/31 11:48:55
まあ、少なくともこの元同僚とあまり関わらなかったのは正解だね。
返信
No.23 りぼん
17/10/31 11:47:43
お母さんホステスだって。
なんかだらしない感じだったもんね。
テレビで一瞬出た時も。
返信
1件
No.22 てんとう虫(ミニ)
17/10/31 11:34:47
>>10
そういう人ってモラハラ気質だよ。
返信
No.21 運動会
17/10/31 11:19:50
>>19
海外でそう報道されてるわけじゃなくて、インドのネットニュースで一か所Kim Komuro表記になってただけね
しかも同じ記事の中の他の部分ではKei Komuro表記になってる
つまりただの誤字
てか、在日だったとしてもキム・コムロって変でしょ
どっちも名字じゃん
返信
1件
No.20 運動会
17/10/31 11:15:58
>>16
そう?秋篠宮家にTシャツジーパンであいさつに行ったりして常識のなさそうな人だから、ありそうだと思ってしまったよ
返信
No.19 ミッキー
17/10/31 11:14:06
海外では『小室圭』ではなく『キムコムロ』で報道されてるらしいね。
在日らしい。
返信
2件
No.18 スポーツの秋
17/10/31 11:10:58
え、だから何なんだろう…
返信
No.17 読書の秋
17/10/31 11:08:53
口が軽いやつ。みっともない。
返信
No.16 読書の秋
17/10/31 11:08:53
どこまでが本当なんだろう?挨拶しない人には見えないけど。
返信
1件
No.15 さつまいも
17/10/31 11:00:50
この同僚や上司もどうかと思うけど、小室さんも社会人として挨拶くらいしようよ…
返信
No.14 みーちゃん2
17/10/31 11:00:06
内容がほんとないね。
ペラペラ
返信
No.13 芋ほり
17/10/31 10:55:06
人のことをペラペラ喋るにんげんだと見抜かれてたから距離置かれてたんだよ、Aさん。最低だね。
返信
No.12 モンブラン
17/10/31 10:54:08
この同僚みたいにペラペラ話すよりはいいけどね
返信
No.11 秋の遠足
17/10/31 10:54:00
母子家庭出身だもんね、それも自殺した父や同居祖父が絡む複雑な家庭環境。きっと、ハングリー精神はものすごかったはずだと思うよ。
でなきゃ眞子様にあんな風にグイグイ寄っていけないよ普通。
返信
No.10 さつまいも
17/10/31 10:52:07
>>1
地味な仕事は頑張らないけど、人前で注目される時だけ頑張るタイプでしょう?学生時代のエピソードもそんなのばっかりじゃん。
返信
1件
No.9 金木犀
17/10/31 10:51:06
持ち上げてるのか落としてるのかよくわからん記事だね
返信
No.8 新米
17/10/31 10:48:30
少なくともこの同期よりはちゃんとした人だよ。
返信
No.7 食欲の秋
17/10/31 10:48:08
「けい」や「けん」が頭につく名前の男性って、人当たりよさそうに見えてなんか計算ずくで冷たくて自己中な気がするな
返信
1件
No.6 読書の秋
17/10/31 10:46:48
一躍有名になった小室君
すり寄ってくる知人友人たくさんいるはずだよ。
それと英語ができるといっても新入社員はしごとが全く出きない。
英語だけ出きて仕事になる企業なんてない。
仕事を覚えて、、それから英語がいきる。
OJT時代に退職してしまった小室君、銀行の何が理解できたのかな。
いまさら同期の、また上司だった人のコメント見ても嘘くさい。
返信
No.5 衣替え(冬服)
17/10/31 10:45:22
>>1
最後にフル持ち上げの雑な文章だな。
返信
No.4 ススキ
17/10/31 10:43:26
廊下で会っても挨拶しないって、ただの常識のない人じゃん
人と距離を置くとかの問題じゃないと思うけど
返信
No.3 焼き芋
17/10/31 10:42:52
男の僻みはみっともないね。
返信
No.2 もみじまんじゅう
17/10/31 10:34:59
国民も違和感を感じています。
返信
No.1 主 秋の遠足
17/10/31 10:31:44
(トピ文からの続き)
◆上司が小室さんに放っていた陰口
同僚とのコミュニケーションを控えていたことも関係してか、思わぬ“陰口”を叩かれていたことも……。
「ある日、彼の上司が“小室は英語ができるけど、業務のほうがあんまり……”と“嫌み”を言っていました。
その上司が英語が得意ではなかったこともありますし、法人営業部では日本人を相手にすることが多く、英語を使う機会がないので、語学堪能なことで上司から反感を買うことがあるんです」
優秀であるがゆえに、小室さんもつらい思いをしていたのかもしれない。
その一方で、新入行員ということで仕事上のコミュニケーションをうまくとれなかった時期もあったそう。
「彼が書類の整理を頼まれた際に、私のデスク横の空いているスペースで何の断りもなくいきなり始めたときは驚きました。普通は“すみません、横の机使います”と、ひと言くらいあるものですから。
さらに担当の会社を訪問する際には、支社が契約している運転手つきの車に乗せてもらうのですが、通常は事前に地図を用意して運転手と軽く打ち合わせをします。
しかし、小室さんは地図を用意せず、打ち合わせもしようとしなかったので、運転手が困った様子だったのを見たことがあります」
新人時代の小室さんは、こんな“ハプニング”の当事者になったこともあった。
「部内でクライアントとの重要書類が紛失したことがあったのですが、その会社の担当が小室さんでした。
彼はその書類を女性行員に“渡しました”と冷静に主張していて、慌てる様子もない。女性のほうは“見当たらない”とパニックになって大泣きしてしまい、その日は部内全員でデスクやゴミ箱などを探すことになりました。
担当だった小室さんは、もっと取り乱すのが普通なのに図太い人だと思いましたね」
結局、書類の件は特別な手続きで対処したことで事なきを得たそうだが、Aさんの中には小室さんへの“違和感”がたまっていた。
そんなあるとき、小室さんの“輝く姿”を見たことがきっかけで、彼の印象が変わったことがあったそう。
「社員が担当する5分ほどの朝礼の挨拶が2か月に1回くらいのペースで回ってくるんです。小室さんの挨拶は、大きくはきはきした声で笑顔もキラキラしていました。
内容も支社内の売り上げ成績などを織り交ぜながら、まさに“丸の内に来たエリート”と思わせる立派なものでしたよ」
眞子さまとの関係を明かせないことから、周囲と距離をとっていた小室さん。
しかし、眞子さまは本来のしっかりしている姿を知っているからこそ、小室さんを結婚相手に選ばれたのだろう。
誰もが経験する新人時代を銀行で過ごしたことが、眞子さまとの今後の生活にも生かされるはずだ。
週刊女性2017年11月14日号
http://www.jprime.jp/articles/-/10956
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