コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.22 みかん

    16/03/17 14:53:43

    >>20
    日本語おかしいですね。

  • No.21 みかん

    16/03/17 13:31:36

    ゆずこが楽しみだ

  • No.20 バナナ

    16/03/16 13:41:58

    原作がTSUTAYAにあったから全巻借りたけど、読むのが疲れてめんどくさくて2巻までしか読めなかった。
    面白いと感じれなかった…

  • No.19 バナナ

    16/03/16 09:14:34

    えー!!
    福士蒼汰はいいけど、たおちゃんは阿熊さんとは違うだろ…

  • No.18 みかん

    16/03/16 08:35:09

    主題歌は家入が担当するんだね

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  • No.17

    16/03/16 08:33:36

    土屋たお可愛くないよな~。
    苦手なんだよね。一応一回目見て判断かなぁ。

  • No.16 みかん

    16/03/16 08:12:07

    原作知らないけど気軽に見られそう。福士くんもたおちゃんも演技力はさておき、目の保養になるから楽しみ。

  • No.15 パイナップル

    16/03/08 13:37:53

    お迎えデブに見えたわ

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  • No.14 パイナップル

    16/03/08 12:18:32

    またタオちゃんと、門脇麦一緒なんだ
    バーターなの?

  • No.13 パイナップル

    16/03/08 12:05:22

    お迎えです。大好きな漫画だから実写化は複雑…。

    福士蒼汰じゃ円ちゃん男前過ぎかな。
    もうちょい地味目がよかった(笑)

  • No.12 りんご

    16/03/08 11:53:25

    日本テレビ 毎週土曜21時に4月からオンエア。
    ドラマ「お迎えデス。」
    キャスト
    堤円:福士蒼汰
    阿熊幸:土屋太鳳
    ナベシマ:???
    緒川千里:門脇麦
    ゆずこ:濱田ここね
    堤由美子:石野真子
    堤郁夫:大杉漣
    シノザキ:野間口徹
    加藤孝志:森永悠希
    堤さやか:大友花恋
    マツモト:根岸拓哉
    魔百合:比留川游
    真奈美:松川星
    佳織:小林璃央

  • No.11 匿名

    16/02/18 14:06:41

    >>6
    私も可愛いとは全然思えない。↓みたいな鼻と口が…

  • No.10 匿名

    16/02/18 12:03:17

    幽霊界?から来る二人組は誰がやるんだろー?!楽しみ!

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  • No.9 匿名

    16/02/18 11:57:42

    福士蒼汰×土屋太鳳!“朝ドラコンビ”で漫画「お迎えです。」ドラマ化

    シネマトゥデイ [2/18 ]

    NHK連続テレビ小説「あまちゃん」で全国に名を知らしめた福士蒼汰と、NHK連続テレビ小説「まれ」のヒロイン役でブレイクした土屋太鳳が、田中メカの漫画「お迎えです。」を実写化するドラマ「お迎えデス。」(日本テレビ系)でタッグを組むことが発表された。

    漫画「お迎えです。」は、1999年から2002年に「LaLa」(白泉社)で連載された作品で、幽霊を自分の体に「憑依」させることができる青年が主人公。本ドラマでは、死んでも死にきれるか! というエネルギッシュな死者と、憑依される主人公や死神たちが繰り広げるハートフルなコメディーが描かれる。
    感情表現が希薄なため、「とっつきにくい」「何を考えているかわからない」と敬遠されがちな生粋の理系男子である主人公・堤円役を務める福士は、「物語の中に幽霊が出てくると聞いて、これは型破りな作品になるな! と思いました」と自信をのぞかせる。そして「『死』というとても重いテーマを扱っていますが、このドラマを通して、皆さんが自分自身や大切な人について改めて考えるきっかけになればと思います」と視聴者にメッセージを寄せた。 一方、土屋が演じる円の先輩・阿熊幸は猪突猛進型の女子大学生。理路整然とした円に真っ直ぐな感情をぶつける幸は、円とともに幽霊の未練を解決するために奔走することになるという。

    土屋は同ドラマについて、「死は重かったりせつなかったりするものだと思いますが、同時に『今を大切にする』とか『愛情を大切にする』という意味もあると思います。このドラマにもそういうメッセージが込められていると思うので、私たちも考えながら、愛情を込めて作っていきたい」とコメントを発表している。 初連載作品が14年後にドラマ化されることに驚いたという原作者の田中は、福士と土屋の出演について「キャストの名前をお聞きしたとき口が縦に開きました。今をときめくおふたりにメインを張っていただけて光栄です……!」と語っている。(編集部・海江田宗)

    ドラマ「お迎えデス。」は4月に日本テレビ系でスタート(毎週土曜よる9:00~)

  • No.8 匿名

    16/02/18 06:46:54

    真ん中可愛い

  • No.7 匿名

    16/02/18 06:35:17

    図書館戦争の二人か

    たおちゃん発音しっかりしてるから台詞聞きやすくて好き

  • No.6 匿名

    16/02/18 06:23:27

    >>2顔はいまいちだけど、声可愛くない?

  • No.5 匿名

    16/02/18 05:16:49

    福士くんをまだ主演で使うドラマがあるとは…
    大根なのに…

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  • No.4 匿名

    16/02/18 05:15:05

    さっき、おは4で番宣見たわ。
    二人とも礼服だったけど、お迎えって あっちの話なの?

  • No.3 匿名

    16/02/18 05:04:51

    >>2
    同じく。顔が無理。見ないな。

  • No.2 匿名

    16/02/18 04:40:53

    土屋太鳳かぁ…

    顔が苦手なんだよなあの人。

  • No.1 匿名

    16/02/18 04:11:22


    脚本は『梅ちゃん先生』『結婚できない男』などを手がけた尾崎将也氏が担当する。

    理屈っぽくて感情表現が下手という役柄に加え、幽霊に憑依されるという一風変わった設定を聞いた福士は「これは型破りな作品になるな!と思いました」と早くも期待いっぱい。「『死』というとても重いテーマを扱っていますが、このドラマを通して、皆さんが自分自身や大切な人について改めて考えるきっかけになれば」と呼びかけている。

    一方、路整然とした円に対し、真っ直ぐな感情をぶつけてゆく猪突猛進な女子大生の幸を演じる土屋は「死は重かったりせつなかったりするものだと思いますが、同時に『今を大切にする」とか『愛情を大切にする」という意味もあると思います」と噛み締める。「このドラマにもそういうメッセージが込められていると思うので、私たちも考えながら、愛情を込めて作っていきたいですし、視聴者の方にもそういうことを考えていただけたら」と思い入れを語った。

    作者である田中氏は今をときめく人気者二人の出演に「キャストの名前をお聞きしたとき口が縦に開きました」と驚いた様子。高明希プロデューサーは「福士くんや太鳳ちゃんの真っ直ぐな目は、主人公たちそのもの。
    無数の愛の形を受け止めながら、愛するとは何か、自分は愛する人に何ができるのか、自分なりの答えを導き出そうとする主人公たちのかわいらしい姿を、4月から一緒に見守ってやってください」とアピールしている。

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