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匿名
福岡県春日市で2005年12月、民家3棟が全半焼し、焼け跡から男性(当時75歳)が遺体で見つかった火災で、今年6月に別の放火容疑で県警に逮捕された同県那珂川町の40歳代の男が、火をつけたことを認める供述をしていることが、捜査関係者への取材で分かった。
男は当時、消防団員で、県警は16日にも、現住建造物等放火容疑で再逮捕する方針。
県警によると、火災は05年12月8日未明、春日市岡本7の女性方から出火。隣接する男性宅に燃え移り、木造2階建て住宅2棟の計約120平方メートルを全焼し、別の1棟を半焼した。全焼した住宅から男性の焼死体が見つかった。男性は一人暮らしで、足が不自由なため車いすを使っていた。-読売新聞-
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No.1 匿名
15/07/17 04:48:04
消防士ではないんだね。
火元の女性方は不在だったのかな?空き家とか?
車椅子のおじいちゃん可哀想に。
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