年金支給年齢引き上げ議論前倒し68-70歳から

匿名

タマネギガール(`ε´)一人上手

11/10/13 08:12:13

年金支給年齢上げ議論「前倒し」「68歳」に反発。
>>1

コメント

古トピの為、これ以上コメントできません

  • No.16

    11/10/31 23:59:03

    するならさっさとしてよね!どうせいつかしなきゃならないんでしょ。だったら今の老人達から早くしてよ!
    もうわけわかんない宿舎建てたり本当にイライラするわこいつら

  • No.15 これ

    11/10/31 23:54:30

    もう決まり?
    誰も何も言わないの?
    なんだか…もう何も信じられない

  • No.14 匿名

    11/10/13 10:34:58

    ほんとまず国会議員の年金どうにかしてほしいよね。
    議員在職10年で最低でも年間400万の年金受給で在職1年増える毎に年8万プラス。
    たった3年で議員年金の掛金分はかえってくるなんてどう考えてももらいすぎ…
    借金増やすだけ増やしてしわ寄せは一般市民に押し付けるなんておかしい!

  • No.13

    11/10/13 09:30:23

    >>12
    そうなんだ。教えてもらいありがとうございます。
    ということは、私達が年金貰う頃ってぶっちゃけヨボヨボになってもらえるかもしくは確実に亡くなってる歳だよね。

  • No.12 匿名

    11/10/13 09:22:44

    >>9
    もうすぐ65歳なら、65歳でもらえるよ。
    今51歳だったかな?からの人が68歳から支給になるんだって。

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  • No.11 おっ

    11/10/13 09:20:05

    タマネギさんがトピ立ててるの初めてみた!

    確かに議員年金いらんよね。そして議員の定年制度必要ね。定年したら色々な大学で特別講義でもしてたらいいのに。

  • No.10 匿名

    11/10/13 09:14:04

    >>3
    だよね~。ますます年金払わなくなる人増えそう。自分でためた方がいいもんね。

  • No.9

    11/10/13 09:11:55

    うちの親もうすぐ65歳でやっと年金貰えると言ってたのに、がっくりくるだろうな。
    こんなん高齢者いじめだよ。

  • No.8 匿名

    11/10/13 08:29:33

    年金貰う前に放射能の影響で早死にしてるかも…私。

  • No.7

    11/10/13 08:23:40

    そもそも議員年金っていらねーよ。そこから見直せよ。

  • No.6 だから

    11/10/13 08:23:23

    小宮山を黙らせてくれ。あんなのが大臣だから官僚が図に乗るんだよ。

  • No.5

    11/10/13 08:21:45

    こんな事してたらますます年金払わない人出てくるだろうに。

  • No.4

    11/10/13 08:17:06

    議員さんは良いよな~定年無いし、しかも待遇の良い議員年金があるんだから。自分達の生活困らないもんね。庶民とは違うわ。

  • No.3 タマネギガール(`ε´)一人上手

    11/10/13 08:14:56

    私生きてるかなぁ…。
    70って死んでる人も多そうだよね。
    というか69を雇ってくれる所あんの?

  • No.2 匿名

    11/10/13 08:14:06

    先に議員様を減らせよ

  • No.1 タマネギガール(`ε´)一人上手

    11/10/13 08:12:40

    厚生労働省は十一日、社会保障と税の一体改革の一環として、公的年金の支給開始年齢の見直し議論を始めた。同日開かれた社会保障審議会(厚労相の諮問機関)年金部会は、現在実施している段階的な厚生年金の支給開始年齢の引き上げスケジュールの前倒しや、支給開始年齢をさらに六十八~七十歳に上げることについて協議した。経済界や労働界の委員からは慎重意見が相次いだ。
    現在、厚生年金の支給開始年齢は六十歳。男性は二〇一三年度から三年おきに一歳ずつ引き上げ、二五年度に六十五歳となる計画。女性は一八年度から上げ、三〇年度に六十五歳となる。これを「二年に一歳ずつ」の引き上げとし、計画完了を四年前倒しする案を軸に検討する。
    支給開始年齢のさらなる引き上げについては「雇用されている高齢者からどうつなぐかという議論ができてない中での引き上げはいかがなものか」「高齢者の雇用が増えれば若年者の雇用への悪影響も考えられるので、慎重にすべきだ」と、連合や経団連の委員が強く反発した。
    引き上げスケジュールの前倒しについても「老後の生活設計に直接影響する。
    一度決めたものを変えれば、制度への国民の信頼を失う」と、慎重な意見が相次いだ。
    部会には六十歳以降も会社員として働き続けた場合、賃金に応じて厚生年金を減額する「在職老齢年金制度」見直し案も提示された。
    高齢者の働く意欲をそぐとして、減額基準を緩和する。現在、六十~六十四歳は賃金と年金の合計が月二十八万円超で年金を減額しているが、これを三十三万円超か四十六万円超に引き上げる。

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