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夫婦で子供の個人面談に来てる人
20/03/10 19:03:51
>>10 幼稚園から中学性までいじめられ続け不登校に ↓ その後「ドイツを世界一素晴らしい国」とかヘレンケラーを尊敬する毒親に騙され、ドイツや反日国家万歳の売国奴になり、ドイツを地上の楽園と妄信するようになる。もちろん、ヘレンケラーも「天才」と思っていた。 ↓ 9年後騙されていたことに気づくと反動で「日本は正しい、日本と天皇制を批判する奴は全ておかしい」とゆがんだ愛国心に目覚めた。 ↓ 2012年に罪を犯しパクられるが不起訴。 ↓ 2016年に相模原市障害者施設殺傷事件が起きて、ヘレンケラーの病的でおかしな考えと、大本営帝国(昭和の大日本帝国のこと)のバカげた妄想と野望に疑問を持つようになったし、2017年の末にはヘレンケラーの気持ち悪い精神論的で電波な思想と、大日本帝国の妄信ないし狂信的な天皇絶対精神原理主義的な思想に多数の共通点があることがわかったし、ヘレンケラーが日中戦争中に日本に来て、日本が素晴らしい国と称賛したのは、信ないし狂信的な、精神論的で電波な、体育会的で勤勉的に共通するものがあったからなのだろうと確信してから「ヘレンケラーなんてどんなに控えめに言っても大したことない」と理解して、確信したし、2018年には、ヘレン・ケラーが被爆者や、俺が一番尊敬する偉人で、 点字を作った人で、ブッダの生まれ変わりの、 ルイ・ブライユや、障害者の使う、役に立つものを作っている人たちを冒涜する暴言を吐いていた、ショッキングな事実を知ったからだ。 これがその暴言だ。 ↓ 「世界で最も素晴らしく、最も美しいものは、 目で見たり手で触れたりすることはできません。 それは、心で感じなければならないのです。」
20/03/10 19:17:46
>>14 ヘレンケラーの生まれる以前はもちろん、その先生が生まれる以前に、補聴器も、手話も指文字も完成していました。 その時代は、現代よりもどころか、ヘレンケラーの先生が生まれて以降よりも、もっといろいろと差別がひどい時代でした。 それでも、それだからこそ、補聴器や、手話や指文字を作った人たちや、それを使用している当時の人たち(18世紀以前の障害者たち)は、ヘレンケラー以上に大変な目にあってきたのに、そういう先人たちの苦労と苦悩をヘレンケラーというアカのインチキ福祉士活動家は、冒涜して、ないがしろにしたのです。 まるで自分の先生が生まれる以前は、障害者の役に立つものを作った人はいないかのような、情報操作をして大勢の障害者をだましました。 三重苦の人がヘレンケラーなのではなく、ヘレンケラーが三重苦だった。 障害者がヘレンケラーなのではなく、ヘレンケラーが障害者だったのです。 それをヘレンケラーもヘレンケラーを尊敬している人たちも、理解していないから、障害者への本当の意味での理解が進まないのです。
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No.14 芋田治虫
20/03/10 19:03:51
>>10
幼稚園から中学性までいじめられ続け不登校に
↓
その後「ドイツを世界一素晴らしい国」とかヘレンケラーを尊敬する毒親に騙され、ドイツや反日国家万歳の売国奴になり、ドイツを地上の楽園と妄信するようになる。もちろん、ヘレンケラーも「天才」と思っていた。
↓
9年後騙されていたことに気づくと反動で「日本は正しい、日本と天皇制を批判する奴は全ておかしい」とゆがんだ愛国心に目覚めた。
↓
2012年に罪を犯しパクられるが不起訴。
↓
2016年に相模原市障害者施設殺傷事件が起きて、ヘレンケラーの病的でおかしな考えと、大本営帝国(昭和の大日本帝国のこと)のバカげた妄想と野望に疑問を持つようになったし、2017年の末にはヘレンケラーの気持ち悪い精神論的で電波な思想と、大日本帝国の妄信ないし狂信的な天皇絶対精神原理主義的な思想に多数の共通点があることがわかったし、ヘレンケラーが日中戦争中に日本に来て、日本が素晴らしい国と称賛したのは、信ないし狂信的な、精神論的で電波な、体育会的で勤勉的に共通するものがあったからなのだろうと確信してから「ヘレンケラーなんてどんなに控えめに言っても大したことない」と理解して、確信したし、2018年には、ヘレン・ケラーが被爆者や、俺が一番尊敬する偉人で、 点字を作った人で、ブッダの生まれ変わりの、 ルイ・ブライユや、障害者の使う、役に立つものを作っている人たちを冒涜する暴言を吐いていた、ショッキングな事実を知ったからだ。
これがその暴言だ。
↓
「世界で最も素晴らしく、最も美しいものは、 目で見たり手で触れたりすることはできません。 それは、心で感じなければならないのです。」
No.15 芋田治虫
20/03/10 19:17:46
>>14
ヘレンケラーの生まれる以前はもちろん、その先生が生まれる以前に、補聴器も、手話も指文字も完成していました。
その時代は、現代よりもどころか、ヘレンケラーの先生が生まれて以降よりも、もっといろいろと差別がひどい時代でした。
それでも、それだからこそ、補聴器や、手話や指文字を作った人たちや、それを使用している当時の人たち(18世紀以前の障害者たち)は、ヘレンケラー以上に大変な目にあってきたのに、そういう先人たちの苦労と苦悩をヘレンケラーというアカのインチキ福祉士活動家は、冒涜して、ないがしろにしたのです。
まるで自分の先生が生まれる以前は、障害者の役に立つものを作った人はいないかのような、情報操作をして大勢の障害者をだましました。
三重苦の人がヘレンケラーなのではなく、ヘレンケラーが三重苦だった。
障害者がヘレンケラーなのではなく、ヘレンケラーが障害者だったのです。
それをヘレンケラーもヘレンケラーを尊敬している人たちも、理解していないから、障害者への本当の意味での理解が進まないのです。
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